軟式ゴルファーの限界

菜館氏
訪問感謝


自然科学と人文科学
現実社会における重さ

結局いつも相当飲み進んだところでの議論で
ぼくらの限界

それはそれでいい

軟式ゴルファーたちの与太話だ


そのうえで


現実社会へのフィードバックという点においては
未知の素粒子の発見も
古代史の闇への照射も
同等の価値と思うが
どうか



知的営為というならそれも同等
これはどうか



別にぼくの今の興味に大きな意義があるとは主張しない



けれど前項に関しては
社会体制に
つまりはたった今のぼくたちの生活に
いささかも関連がないとはいえない状況とも感じている




なんでそっとしておかないの……




きっとみんなよっぽどバカなんだと思う



オレ
ちょっと酔ってます

















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