2014年09月04日 小説が読めなくなってきた 軟式ゴルフ 軟式読書 ゴルフ 面白そうそう思って読み始めるしかし途中で読めなくなることが多くなってきたつまらないな駄作なんじゃないのそう感じながらも読了してきたアタシの読書人生限界である読書力とか感受性の豊かさとか自分に原因を求めてもわからぬ作品そのものは書評では高い評価結局小説という表現形態の限界ではないかと思い至った詳細を語ることはないと思うが語るとしたら湯ヶ島の宴会で
この記事へのコメント