師匠杯/SAGA 〜軟式ゴルフを愛する会〜

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<<   作成日時 : 2008/05/27 21:15   >>

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カタログデータとプロショップの測定データと、どちらを信じれば良いのか、またもスペックの森に彷徨いこんで途方に暮れている総務です。

EYE2のWとSのロフト。

カタログ上は50.5度と57.5度の7度のギャップに悩んでいます。

飛距離で言うと15から20Yになりそうな両者の差。

EYE2+のS、ロフトで53度を入れればしっくりくるような気もします。

けれども例えば総務の教科書のDP-501。

Pが50度で、Sが56度でしたが、近所のプロショップで測定すると、Sはカタログどおりでしたが、Pは49度。

これで当時はずっと違和感なくプレーしていたんです。

この7度の差で、ハーフ38も出したんです。


つまりはカタログと実測、どちらのロフトがリアルなものか判然としないわけですが、実際はハーフ38の記録だけが確かなものとして残っているだけです。




などと言いながら、カラーコードブラックのEYE2+・Sをヤフオクでサーチしているアタシでもあります。




……、14本なんて要らないのかも。

いったい、ロフトのピッチってどういう理由で設定されているんだろう。



スペックよりも実際のプレーした感覚のほうがずっと大切だと思う総務なのでした。









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